Compositor: Hatsune Miku, Haru
思考から離された皮膚、ボロボロの皮膚
瘡蓋は僕を守っている
作り笑いすらできなくなって
破綻しそうだ
ミス、初めからミス
終わりを恐れてる僕たちだ
心が心臓であるのならば
今頃楽になれているのに
私は僕じゃない
奪われた自信と残った劣等感
臨界点、臨界点
限界なんだ崩れる均衡
何もない
生きるための術は私が持ってった
臨界点、臨界点
私が僕で私で分からなくなっていく
僕が誰かに
好かれることなどありえないよ
それが分かっているから僕は
隠れてるんだ
最近までは
私がうまくやれていたんだ
僕からだんだんと遠くなって
自分が分からなくなっていく
顔色を見る、孤独への危惧
誰一人信じれないのは
この僕に全くと言っていいほどに
自信がないからなんだろう
治癒できぬこの傷
生きていける気がしないのは
この僕に生きていくための
術が備わっているだからなんだ
僕じゃない
奪われた自信と残った劣等感
臨界点、臨界点
限界なんだ崩れる均衡
何もない
生きるための術は私が持ってった
臨界点、臨界点
全て分からなくなっていく
さあさあ踊って
誰も僕のことなど見てないよ
思考停止、逃げ出せ現実
どうでもいいよ自意識なんて
今はさあさあ踊って
誰も僕のことなど見てないよ
思考停止、逃げ出せ現実
たまにはそれでいいんだ守り切れ感情を
私は僕じゃない
奪われた自信と残った劣等感
臨界点、臨界点
限界なんだ崩れる均衡
何もない
生きるための術は私が持ってった
臨界点、臨界点
全て分からなくなっていく
私は僕じゃない
奪われた自信と残った劣等感
臨界点、臨界点
限界なんだ崩れる均衡
何もない
生きるための術は私が持ってった
臨界点、臨界点
全て分からなくなっていく
さあさあ踊って
誰も僕のことなど見てないよ
思考停止、逃げ出せ現実
どうでもいいよ自意識なんて
今はさあさあ踊って
誰も僕のことなど見てないよ
思考停止、逃げ出せ現実
たまにはそれでいいんだ守り切れ感情を